【東京】2020年を生き抜く術!マンデン占星術で読む国際情勢と個人の行方

政治の裏を知り尽くした

ジャーナリスト

宇田川敬介氏と

スペシャル・セッション!

 

 

2020年を生き抜く術!

目まぐるしく変化する国際情勢の中、どうなる日本!

2020年以降、個人の生き抜く術とは?

 

 

心理占星術家・nicoがマンデン占星術で、いまの時代の潮流を読み解き、
双子座0度に水星を持つジャーナリスト・宇田川氏が、クールに2020年の国際社会の行方を解説し、いまここにある問題を提起。
東西南北、右から左、あらゆる角度から2020年を語る脱線必至の120分!

 

ニコラボメンバーからは、こんな占星術視点も。
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土星が水瓶座、魚座に入ると、時代雰囲気を合わせて読みやすく、受けても反応しやすくなるとか想像しました。
時期読みをするときに主語が(さらに)大きくなっていくような気がします。
人が持つ不安や恐れを別イメージで言語化すると伝わりやすく、容易に恐怖コントロールや煽りにつながるので、占星術含めイージーなスピリチュアルでメンタルヘルス(フィジカルも)損なう人がもっと増えると思います。
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つまり、不用意に情報にあおられるのではなく、しっかり自分で考える、きちんと意見を交換し合う、それこそ「風の時代=水星力」が必要。海王星の雰囲気的思い込みではなく、事実を認識しようとする力、現実的な立ち位置を確認する力が重要になるということです。

政治の裏を知り尽くしたジャーナリスト・宇田川氏の解説をどう受け止め、どう考えるのか。
そんな視点で参加してもらえればと思っています。

みなさまのお越しをお待ちしています。

 

◆日時:
2/24(祝)13:00~15:00

◆参加費:
3,300円(ワンドリンク付き)

◆会場:
北参道・心理占星術みらいづくり研究所

◆ゲストプロフィール:宇田川啓介氏
1969年、東京都生まれ。1994年、中央大学法学部を卒業後、マイカルに入社。法務部にて企業交渉を担当。
合弁会社ワーナー・マイカルの運営、1995年に経営破綻した京都厚生会の買収、1998年に初の海外店舗「マイカル大連」出店、1999年に開業したショッピングセンター小樽ベイシティ(現ウイングベイ小樽)の開発などに携わる。
マイカル破綻後に国会新聞社に入社し編集次長として第二次安倍政権樹立まで務める。その後退職しフリーのジャーナリスト、作家として活躍する傍ら地方や外国企業などのコンサルタントとしても活躍している。作家としては日本ペンクラブ会員。日本安全保障研究所研究員。
近著:
「我、台湾島民に捧ぐ 日台関係秘話」2016年・振学出版
「パナマ文書公開とタックス・ヘイブンの陰謀! 」2016年・青林堂ビジュアル
「どうしてダメなの?「世界のタブー」がよくわかる本」2015年・笠倉出版
「庄内藩幕末秘話第二西郷隆盛と菅秀三郎」2015年・振学出版
「本当は共産党が嫌いな中国人」2015年・PHP新書 
「習近平の肖像」2015年・飛鳥新社 
「日本文化の歳時記」2014年・振学出版 
「韓国人知日派の言い分」2014年・飛鳥新社

 

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